2014年02月22日

2/22は猫の日

ニャーニャーニャーの今日2/22は日本では猫の日らしい。
1987年に制定されたようで、随分昔からあったようだが
知りませんでした。「猫と一緒に暮らせる幸せに感謝し、
猫とともにこの喜びをかみしめる記念日を
」という趣旨
とのことで、日本の猫たちは今日はとても幸せだったこと
でしょう。

中国にはあるのかな、と思って探してみたら、日本の今日を紹介
しているサイトがありました。
作者はなかなかの猫好きの方のようです。

どうも中国には、猫の日は無いようです。

猫の日とは知らず、今日は午後から我が家の猫達をほったらかして
カメラ担いで、散策していました。夜は、友人の日本人と日本食を
食べて、22時帰宅。後40分で猫の日も終わりなので、いつもに
増して優しくしてあげているところです。

今日の散策は、「山と谷の街、重慶」を嫌というほど思い知らされ、
一山登山した気分です。楽しい所を見て回りましたが、シンドイので
書くのは明日にします。

散策中に見かけた、猫と猫の好物の写真でお茶を濁すことにします。

古いマンションの塀にて
1_古いマンションの塀にて.jpg

歩道に、まるで猫のようにお座りしていた鶏
2_猫のように綺麗に座る鶏.jpg

ねずみ取り用の餌を販売していた人の小道具になっていた哀れな鼠たち
3_ねずみ取り餌アピールに使われている鼠.jpg

4_ねずみ取り餌の効能書き.jpg





posted by ぼうらん at 23:45| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月14日

久しぶりの串串香、旨いし、安い!

明日2/14は元宵節。新暦の情人節(バレンタインデー)と重なった
めったにない日です。

家族と過ごすべきか、恋人と過ごすべきか悩んだ若者達が多かった
ことと思います。

元宵節は、旧暦1/15で年が明けて最初に満月になる日です。
中国ではとても重要な日として位置づけられ、家族で湯圓という
まん丸い団子を食べながらお祝いするそうです。そして、この日で
春節期間が終了となり、本格的に仕事が始まります。

私もスーパーで買ってきて食べてみましたが、美味しいですよ。
2,3分沸騰したお湯で暖めればできあがり。白玉の中に
いろいろな具のものがあるようですが、私が買ったのは落花生味
でした。

1湯圓.JPG

この夜、同業者の人達と夕食を食べようと江北の観音橋歩行街を
うろつきました。

最初は日本料理店、満席でした。
次は老火鍋屋。ここにも待ち行列が。

老火鍋とは、古くからの味を伝えている店で、普通の火鍋に比べ辛い!
2老火鍋.jpg

元宵節と情人節が重なった影響なのか、飲店はどこも多くの人で
溢れていました。ふと火鍋屋の前に目を向けると串串香店があったので
そこに飛び込みました。

3串串香店.jpg

串串香は四川省や貴州省などで広く見られるようで、串刺しの肉や
野菜の火鍋の具が、大きな冷蔵庫の棚に置かれており、そこから、
自分の好きな串を取ってきて、火鍋の底料や唐辛子、山椒の
煮えたぎる鍋に入れて、食べるというもの。
料金は食べた串の本数で決まります。

6火鍋もどき.jpg

この店は、一串3角でした。「元」の下の単位が「角」で、最近では
スーパーやタクシー、銀行の利息ぐらいしか見る事がなくなりました。
3角と言えば、1元18円として5.5円。極めて安いです。

この値付けの合理的なところは、材料の仕入れ値の変動を一串の
材料の量で調整できること。値上げしなくても、量を簡単に減らせる
ので、実質値上げが容易なこと。物価高騰を受けてか、一串に僅かな
量しかない材料も多々ありました。

4取ってきた具.jpg

それでも重慶の山城ビールによく合い、ワイワイ言いながら食べられるので、
火鍋同様に重慶では人気があります。

5ワイワイ串串香.jpg

串串香店にとって重要な串は、膨大な本数が有り、洗浄後にしっかりと
屋外に干していました。

車の排気ガスで逆に汚れるのでは?
なんて事は考えずに、楽しく食べました。

7重要な串.jpg

精算をお願いすると、店員が慣れた手つきで素早く串の本数を
数えます。3名で200本ほど、ビール9本などもろもろ入れて
締めて120元(2100円)ほど。

8精算は串を数える.jpg

9回味串串香.jpg

帰り道、自宅近くの駅でモノレールを降りると、バラを売ってる
人達があちこちにいます。中国でのバレンタインデーは男性が女性に
バラを贈る習慣があります。

贈るバラの本数には”本数言葉”があるそうで、縁の無い私ですが
せっかくですので調べてみました。1本〜101本迄は1本毎に、
以降飛び飛びに1001本まで意味があるようです。

いくつか例を挙げると

1本;貴女だけを愛している
3本;我爱你 (文字数からか?)
108本;プロポーズ(理由不明)
365本;毎日貴女のことを想っている
521本;我爱你(発音が似ている)
1001本;永遠に(理由不明)

などと面白いです。中国の若者の間では、数字に意味付けして
チャットなどでやりとりをする場面を良く見ますが、本数言葉にも
語呂合わせなど何らか意味があるのでしょう。

最近はバラの値段も高騰しているようです。
本数言葉の意味からみても、1本で十分に気持ちは通じるのでは?
posted by ぼうらん at 00:20| Comment(2) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月04日

重慶動物園は人でいっぱい!

今日はモノレールでひと駅の重慶動物園にカメラを持って
出掛けました。運動不足なので、往復歩き。

着いてみると、もの凄い人出に圧倒されました。
そうなんだ、春節休暇中は手頃な観光場所として、
家族親族一同が総出で来るんだな、
と思った時は時既に遅し。

01_多くの人出1_1.jpg

02_多くの人出2_1.jpg

こんなに人が多いと動物の写真撮影も困難だと思いましたが
引き返すのも面倒で、入場しました。

動物園は近いため2年前まではよく行っていましたが、
入場料が20元から30元(540円)に上がっていました。
ただオフシーズン(1・9・11・12月)は、20元とのこと。

03_券売窓口_1.jpg

児童 (14歳以下)は半額ですが、その中でも身長1.2m未満は
無料とのこと。年齢ではなく身長で決めているのは、判別しやすいですね。

朝8時以前、夕方5時以降の入場であれば、月50元の
月間入場券もあり、お年寄りが運動やダンスでよく利用しています。

04_月票・年票_1.jpg

入場券を買うために並んでいましたが、よく見ると交通カードを使用
できるとのことで、並ぶのを止めて交通カードで入場。この交通カードは
地下鉄・モノレール、バス、タクシー以外に、いろいろな場面で使用できる
ようになってきたので、非常に重宝します。

重慶動物園は、1955年に開園し、広い森林を造成して作ったような、
緑豊かで起伏の激しい所です。動物園と言っても、中には遊園地や貸しボート
など動物を中心とした大型レジャー園のような感じです。

05_動物園指南_1.jpg

この動物園での一番人気はパンダです。ジャイアントパンダだけで7,8頭
いるのではないかと思います。ただ、この数日の大勢の見物客で、パンダも
お疲れのようで、アッチ向いてうなだれているのもいました。

06_疲れたパンダ_1.jpg

07_疲れたパンダ2_1.jpg

愛嬌を振りまくパンダには、見物客も大喜び。

08_愛嬌パンダ_1.jpg

精悍に竹を食っている姿は、なかなか見応えのあるものでした。
竹の節をバリバリと音を立てて割り、それを手(前足?)で持って
食べるのです。やっぱり、竹が好きなんですねぇ。

09_竹を食うパンダ_1.jpg

10_竹を食うパンダ2_1.jpg

昼になって少々お腹が空いたので、羊肉の串刺しを7本180円で
購入。写真手前の唐辛子のみじん切りを刷毛で肉に塗りつけます。

11_肉串_1.jpg

7本は一人には少々重たかったのですが、7本セットとのこと。
こんな感じです。見た目はあまり美しくありませんが、旨いですよ。

12_肉串2_1.jpg

食べる場所も空いていないので、適当な場所に立って食べ、食べ終わったら、
ポリバケツにポイと投げ捨てます。正規ゴミ箱以外にポリバケツがそこら中に
置いてあるので、さすがに皆さんそこにゴミを捨てているようです。

13_臨時ゴミ箱_1.jpg

重慶動物園は市街地の中にある為、ご覧のように敷地の隣は直ぐマンション
というところもあります。このマンションの住民は毎日キリンを見られますね。

14_キリンに隣接するマンション_1.jpg

今日は春節休暇中ということもあり、「鳥芸」を披露していました。
鳥が荷物を引いたり、ゴミを集めたりすると、会場の沢山の子供達から
ヤンヤヤンヤの拍手でした。

15_鳥芸_1.jpg

鳥を集めた広い区画には、屋外ながら木々を利用して上部に網を張って
鳥が逃げないようにしています。が、どうしても修理が追いつかず、至る所で
網が破けています。逃げることは少ないのでしょう。

16_破けている網_1.jpg

この鳥の区画内では、ダチョウのような大型の鳥が放し飼いになっていて、
見物客に動じることなく、好きなように動き回っています。

17_放し飼いの鳥_1.jpg

18_放し飼いの鳥2_1.jpg

鳥区画から出ようとしたら、あれ、マージャン?と思ってよく見たら、スズメ
の説明図でした。
中国では麻雀はスズメと聞いていましたが、ここまでキチンと説明してあると
たしかにスズメなんだなぁと、ちょっと感慨深いものあり。

19_麻雀_1.jpg

二時間ほど歩き回って、出てきましたが、まだ全てではありません。全て見るには
三時間は必要でしょう。今日は午後から晴れてきて、とても暑くなり、帰宅した時は
汗だくでした。

帰宅後、我が家の猫達に、パンダ館で買った小さなパンダの縫いぐるみを見せ、
記念撮影。

母親のニャーメイ
20_ニャーメイ_1.jpg

娘のミーミ
21_ミーミ_1.jpg

以下、今日撮影した動物たちの写真を掲載します。

●パンダ
30_パンダ_1.jpg
●パンダを見る人達
31_パンダを見る人達_1.jpg

●カバ
32_カバ_1.jpg

●ラクダ
33_ラクダ_1.jpg

●白サイ
34_白サイ_1.jpg

●ゾウ
35_ゾウ_1.jpg

●シマウマ(死んだふりでしょうか・・)
36_シマウマ_1.jpg

●ポニー
37_ポニー_1.jpg

●キリン
38_キリン_1.jpg

●アルパカ
39_アルパカ_1.jpg
posted by ぼうらん at 21:17| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月02日

家の近くのホテルがようやくオープン

正月3日目の日曜日。
現在、就労ビザの申請でパスポートが公安さんから戻ってくるのは、
春節明けになるそうです。ですから、旅行にもいけず、近場を
ウロウロするという正月でした。

こちらでは、飛行機に乗るにも、ホテルに宿泊するにもパスポートが
必要です。一応、公安さんから証明書はもらっていますが、どこまで
通用するか不明なので、遠出はしませんでした。

正月の1/31は、スーパーもレストランも休業が多いと覚悟して
いたのですが、小さな商店以外はほぼ通常営業でした。それに
歩行街は凄い人出でした。
広い歩行街も、すれ違うのに肩が触れるほどです。

01_正月の人出.jpg

数年前までは、大晦日から正月二日目くらいまでは休業が多かった
ように記憶していますが、だんだん都会化してきたのでしょう。

02_正月の人出2.jpg

スタバも行列ができていたのには驚きました。
珈琲好きが増えてきているようです。

02_スタバ行列.jpg

今日三日目は小さな商店もオープンしていました。
重慶の大きな歩行街には、地下にも商店があります。
それも迷路のように広がった細い通路網に膨大な数の
個人商店があります。

07_地下マーケット.jpg

間口・奥行き3,4メートル程度の小さな商店で、衣類、オモチャ、
化粧品、電気小物などあらゆる物が入手可能です。

08_地下マーケット1.jpg

でも店内に買い物客がいる所をほとんど見たことがありません。
当然のように入れ替わりが激しく、長続きしている店は少ないと思います。
とにかく店舗数が半端無く多いので、冷静に考えれば、ここで儲かるとは
思えません。でも、一つ無くなれば、そこにまた別の店舗が入ります。

09_地下マーケット2.jpg

知り合いで、衣料品の店舗を出した人がいたので、聞いてみたら、
仕入れは、自分たちで安い衣料品市場のような所で購入し、
それを、客を見て適当に値付けして売るのだそうです。
うまくいかなくなれば、その店舗の営業権を売るのだそうです。
つまりは、営業権を売買することで、そんなに大損はしない
仕組みとのこと。あまり、深く考えず、とにかくやってみよう!と
いう乗りなのでしょうか。逞しいなぁと感心しました。

この一年、私の住んでいる楊家坪も少しずつ変貌しつつあります。

マンション前に建っていた大きなビルが、完成後1年以上空いていた
のですが、ようやくホテルができたようです。4星級のシンガポールの
フラマホテル系列のようです。大連の有名なフラマとはグレードが
かなり違うようです。珈琲ショップもまだありませんでした。

03_フラマホテル.jpg

ただ、これが昨年クリスマス頃から夜になると派手なネオンです。
生活には支障はありませんが、電気代、もったいないなぁ〜

04_我が家前のホテルOpen.JPG

また、窓から見える風景も変わりつつあります。

窓の左側はご覧の通り、ほぼ1年で古いマンションが
取り壊されて造成が始まりました。
高層ビルや商店街になるのでしょう。

05_造成1.jpg

窓の右側は、元々大学があった敷地ですが、取り壊されて
大きなマンション群にかわりつつあります。八ヶ月で
高層マンションが二十数階まで立ち上がりました。

06_造成2.jpg

今年も、この街はどんどん変貌していくでしょう。
この先、この重慶の街は一体どうなっていくのでしょう?!
期待も有り、心配もあり、です。
posted by ぼうらん at 20:33| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月31日

大晦日

今日は大晦日。会社も休み。
昼間、ブラブラ散歩さながら、大晦日の様子を
見てみました。

歩行街はいつもの休日のようにダンスを楽しむ
人達も沢山出ていました。

01_ダンスを楽しむ人達.jpg

あちこちに人の集団ができているので、覗いて見ました。

02_人の集団.jpg

男性二人が熱く議論中。こちらの人達はこういうのが
大好きみたいで、休日にはこのようにあちこちに集まって
何やら論議。周りには野次馬が集まり、議論の行方を
楽しんでいるようです。

暫くぶらついて、スーパーで買い物。
果物や野菜など、量り売りが多く、売り場には写真のように
巻き状のビニール袋が置いてあります。

03_量り売り.JPG

この袋に好きな量を取り、計量して値段のシールを貼って
もらいます。計量場所はあちこちにありますが、人も多いので
行列ができていることが多いです。

04_計量場所.jpg

夕食後、暫く猫達とゆっくりした後、21時頃に再びカメラを
持って外出。歩行街の電飾は綺麗ですが、人はまばら。
田舎に帰省したり、家で中国の紅白を見ているのでしょう。

05_電飾1.JPG

06_電飾2.JPG

大きなディスプレイに表示される「新年快楽」が逆に寂しさを
誘います。

07_新年快楽.jpg

おお、まだダンスをやっています。

08_夜のダンス.jpg

花火や爆竹の音は聞こえますが、いつもより静かです。
PM2.5の関係で、制限がかかっている為でしょう。

大晦日から新年にかけて、先祖の供養をすると聞いて
いたので、近くの揚子江沿いの龍鳳寺に行って見る事に
しました。

揚子江に沿った道も電飾で飾られていました。

09_道路の電飾.jpg

揚子江に面しているため、絶好の花火や爆竹のスポット
のようで、あちこちで花火や爆竹です。白い服の人は
公安さんでした。

10_打ち上げ花火.jpg

揚子江の川向こうでもやってます。

11_対岸の花火.jpg

龍鳳寺は、岸に近い低い場所にあり、階段を三階分ほど
下りました。

「寺内で花火・爆竹をするな」の横断幕の向こうでは
花火が上がっています。

12_花火爆竹禁止.jpg

暫く石畳を歩くと、寺の境内に到着。
中は意外と広く、参拝者も大勢でした。それにも増して
異様に公安の数が多いのに驚きました。

13_境内内1.jpg

14_境内内2.jpg

下の写真の後ろ姿真っ黒な人達は公安です。
ほんの一部です。後で気づいたのですが、この場所は
揚子江沿岸で、絶好の花火爆竹スポットなので
寺の火災防止の為に、警戒しているのだと想像
できました。

15_境内内3.jpg

この眼光菩薩さんに賽銭を上げて、手を合わせると
隣に座っていたおばあちゃんが、ドラをゴ〜ンと
ひと叩き。

16_眼光菩薩.jpg

境内には何やら知らないおじさんが中腰で立って
いました。

17_知らないおじさん.jpg

出口はこんな感じで、ここにも公安が数名で警備中。

18_龍鳳寺出口.jpg

寺を出て階段を上がっていくと、新年が近づいた為
大勢の人達が出て、花火中でした。

19_花火.jpg

若者達が大きな打ち上げ花火を恐る恐る手に持って、
やっています。

20_花火.jpg

ここでは、消防車・救急車・パトカーが待機中です。
道路は燃えかすで惨憺たる状態でした。

21_待機中.jpg

家に帰ろうと、暫く歩くと揚子江に面した公園があり
そこでも盛大に花火中でした。23時を過ぎたというのに、
小さな子供達もいます。

22_子供も花火.jpg

ここも燃えかすで凄い状態です。

23_花火と残骸.jpg

この公園から、さきほどお参りした龍鳳寺が見えました。

24_上から見たお寺さん.jpg

更に歩くと、住宅街でも花火です。
この花火は、ビル屋上に飛んでいきました。
今日は火災が何件おこるやら。

25_ビルの屋上に落ちる花火.jpg

帰宅後、午前0時が近づき始めると、徐々に花火の
音が凄まじくなり、ジャスト0時は、それはそれは凄い音。
まるで戦場にいるような炸裂音の嵐です。部屋の窓から
外を見ると、至る所で打ち上げ花火です。

26_午前0時の一斉花火.jpg

以前は明け方まで延々と続いていましたが、今年は
規制の為か、1時頃には静かになりました。この夜の
花火と爆竹は当分の間、続きます。

posted by ぼうらん at 02:10| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。