2014年08月20日

猫が病気?!

猫の後ろ足が、以前からちょっと変でした。庇うような歩き方が、どんどん酷くなるので今日は社員に助けてもらって、犬猫病院に連れて行きました。

病院は家の近くのこんな下町にあります。

1_こんな下町にあります.jpg

このマンション1階が犬猫病院です。

2_下町の犬猫病院.jpg

ここには、3年ほど前にもお世話になったことがありますが、若い男性の獣医師が一人で診療されています。

4_狭い籠の中は嫌だニャ〜.jpg

狭い籠から出すと、診察台の上で大人しくしています。

※赤目で失礼します
3_赤ひげ先生だけど怖くて目が充血したニャ〜.jpg

触診したり、歩かせたりして暫く診てくれましたが、骨などに物理的な異常はないので恐らくカルシウム不足だろうとのこと。

費用は?と聞くと「要らない」とのこと。前回も同様でした。この下町には犬猫が多いので、ちょっとした事で連れてくる人が多く、触診程度ではお金を取らないのかもしれません。

カルシウムと言えば、煮干し。でも重慶は内陸部で海が無いので、そんなものは無いでしょう。

ペットショップで売っているだろうと、カルシウムの漢字を聞いて買いに行きました。カルシウムは「鈣」こんな難しい漢字でした。

当分は毎日餌に混ぜて食べさせます。早く良くなってくれるとよいのですが。

5_何か右足が痛むニャ〜.jpg

こんな感じで、後ろ足を少し庇い気味の座り方です。

娘猫はいつも部屋中を元気一杯駆け回っていますが、今日はちょっと心配げに母猫を見ていました。

6_ママ、痛そうだミャ〜.jpg

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2014年08月17日

牛乳や卵の賞味期限が異常に長い

日本ではあまり気になりませんでしたが、食の安全に関するニュースが多いこともあり、スーパーで買い物をする時は、賞味期限にも目がいきます。

食料品によっては、賞味期限が長いと感じるものがあります。

1.牛乳

いつも購入しているのは、賞味期限の短い牛乳です。

01_愛飲している牛乳.jpg

この牛乳には、4℃冷蔵で7日間と書いてあるので、何となく安心して購入しています。

02_愛飲している牛乳の賞味期限.jpg

しかし、庶民の行くスーパーに置いてある牛乳は、常温で山積みしているのが大半です。

03_たまに購入する牛乳.jpg

この牛乳の賞味期限は、「常温密閉保存6ヶ月」です。

04_たまに購入する牛乳の賞味期限.jpg

日本では牛乳は冷蔵してあるものだと思っていたので驚いたのですが、調べてみると「LL(Long Life)牛乳」といって、殺菌時の温度や紙パック容器の作り方で実現している技術のようで、日本でもLL牛乳は、常温保存60日程度だそうです。

防腐剤が沢山入っているのでは?と心配しましたが、単なる知識不足でした。紙パックを開けてみると、アルミ箔が張ってあり、これで光と空気を遮断しているそうです。

05_たまに購入する牛乳の箱材料.jpg

2.卵

卵の賞味期限が長いのにも驚きました。常温で45日間。

06_卵の賞味期限.jpg

ただ、これも調べてみると、私の知識が曖昧だったようで、日本の卵の賞味期限は、生で食べる時の期限だそうです。

生で食べられるのは、
・夏期(7〜9月):採卵後16日以内
・春秋期(4〜6月、10〜11月):採卵後25日以内
・冬期(12〜3月):採卵後57日以内
と漠然と思っていた期間より随分長いものでした。

日本では、一ヶ月以内なら、賞味期限切れでも熱を通せばたべられると一般的に言われているそうです。

こちらの人達は卵を生で食べる習慣はありませんから、表示の45日間というのは、多少長めではあるものの、そんなに長い訳ではなさそうです。

3.飲料水

飲み水は、直接水道水を飲む習慣はありません。通常、家庭には大型の樽のようなボトルを置いてあります。

07_飲料水.jpg

ただ、この賞味期限(ボトルには保証期と記載)は「未開封30日」とあり、今までの食品とは逆に妙に短い期間です。未開封で30日なら、開封したら何日なのか不明ですが、一人住まいではこの18.9リットルでしたら、開封しても一ヶ月は持ちます。単なる水なのに、なぜこんなに短いのか、よく分かりません。

08_飲料水の賞味期限.jpg

小さなペットボトル入りの水は未確認ですが恐らく「未開封30日」ということは無いと思います。

ところで、写真では水の量が18.9リットルといかにも中途半端です。中国の単位をリットル換算したものだろうと思っていたのですが、米国で使用されている単位のガロン(樽が語源)からきているようです。ガロンを単位に、家庭の需要と持ち運べるギリギリの量ということで、5ガロン=18.925リットルから、18.9
リットルをこの水樽の標準水量になったとのことでした。(中国のQAサイトにも、この質問は沢山上がっていました)
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2014年08月10日

新妙鎮から大順郷へ(5)

■天宝大寨

そろそろ彼の家が近くなった頃、ホテルでもらった写真集にある「天宝大寨」はこの近くだと言います。じゃあ行ってみようという事になり、また少し寄り道です。

天宝大寨の「寨」とは砦の意味です。今回、私がたまたま来た大順郷と大順場は標高207m〜822mにある約100kuの集落で、境界部分には絶壁もあるなど、自然の要塞になっているようです。

暫く走ると急な下りになり、眼下にははるか下に、初日に来た新妙の町が見えます。

30_天宝大寨.jpg

たしかにこの地は高い山の上にあると納得です。

この地には古くからの言い伝えが農村の民謡として残っているそうです。

“天宝大寨石砚台,四边都是陡石岩。中间架起牛儿炮,神仙鬼怪不敢来”

うまく訳せませんが「天宝大寨の石硯台の周りはすべて急で険しい岩石。境には砲台があるようなもので、仙人や鬼も来る勇気が無い」というような意味と思われます。

明清の時代には、地元の豪農達は財産を守る為に急峻な山に48の砦を作ったそうです。現在も10の砦が残っているとのこと。

このような山ですから、下り坂はとても急で、帰りにこれを車で上れるだろうかと心配した程でした。

中腹あたりでそろそろ引き返そうという事になりました。

30_山を下ってみた.jpg

■昼食

何とか登り終え、彼の家にたどり着きました。そこは、最初に彼に道を聞いた付近でした。もう一つ見たい旧跡が残っていた為、彼から「周煌墓は行かなくていいのか? もし時間があれば、昼食後に行こう。自分が作るから一緒に食べよう!」との事。

それから彼の家の広い台所で料理作りが始まりました。

奥さんが働いているので、今は炊事洗濯は彼の担当とのこと。手慣れた感じです。なお、重慶では、ご主人が働いていても、料理は男性が作る事の方が多いようです。

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丸いまな板の上で、手際よく肉や唐辛子を刻みます。

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鍋を置く丸くくり抜いた穴が三つあり、そこに鍋が置いてあります。火は下から紙や枯れ木を入れて煮炊きします。

34_昼食3.jpg

火力は大丈夫かなと心配したのですが、ガスと何ら変わりません。

近くで腹減ったと騒いでいた猫もそのうち大人しくなり、近くで寝ています。

35_昼食4.jpg

料理が出来上がると、彼が手際よく食卓に並べます。ご飯はお粥を作ってくれました。

36_昼食5.jpg

重慶ですので、料理は多少は辛いものの、とても美味しく、男二人の楽しい食事でした。

食事が終わり、最後の「周煌墓」に向かいます。

■周煌墓

彼の家から、それほど遠くない場所でしたが、途中から車がいけなくなっており、そこに彼の友人がバイクで待ってくれていました。バイクの後方に彼と私が乗り、1キロほど走りました。そこで降りて、三人で暫く畦道を歩きました。

こんな所にあるのだろうかと思っていたら、ほどなくして何やら門のようなものが見えます。

37_周煌墓1.jpg

近くまで来ると、立派な門が田んぼの中に建っています。なぜこんな所に、こんなものが?!と驚かざるを得ませんでした。

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門をくぐって裏に回ると、二頭の獅子が互いに睨み合うようにして座っています。よく見ると細かい彫刻も施されています。

39_周煌墓3.jpg

40_周煌墓4.jpg

彼が田んぼの中を指さしたので、目を向けると草むらに隠れるようにして「重慶市保護文化財」の案内石版があります。

41_周煌墓5.jpg

門の上方に墓があると教えてくれましたが、よく見えません。

42_周煌墓6.jpg

二人が山に登り始めたので、私も後から着いて行きましたが。しかし残念ながら、竹林に阻まれて先に進めません。仕方無く見るのを断念。

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涪陵人である周煌(1714-1785年)は嘉慶皇帝の先生で、没後1792年にこの墓と門が作られたとのこと。墓の周りには石像、石馬などが建てられていたそうたが、破壊されて今は墓しか残っていないそうです。

こんな田畑の中に、こんな精緻な建造物がある事は驚かずにはいられませんが、保存状態が悪いのはとても残念なことです。

重慶市政府は、文化財と指定して案内板を建てるまでが仕事で、その後の保護に対しては、予算を取ってないのではなかろうかと、今回、いくつかの旧跡を見て感じました。綺麗に整備すれば、立派な観光資源にもなるだろうにと、他国の事ながら案じてしまいました。

■エピローグ

帰りは車を駐車した場所までまたバイクに乗せてもらいました。それから彼の家まで送り届けるとそこでお別れです。彼からは「夕方には家内が帰ってくるから、それまで居たら」と言われましたが、暗くならないうちに帰ることにしました。

一緒にいたのは5,6時間でしたが、案内してもらったり、昼食を作ってくれたりと随分長い付き合いのように感じ、別れはちょっと寂しいものがありました。

結局、重慶十大古鎮の一つの「龍興鎮」に行く予定が、高速道路を間違えて、全く違う土地に来てしまい、そこで目的地をやはり重慶十大古鎮の一つである「龍譚鎮」に変更したもののそこに行き着く前に、別の名所旧跡や大順場の古鎮を見て帰ることになりました。

観光地化されていない為、案内板などは不備でしたが、その代わり、二人の素晴らしい人達に出会い、稚拙な中国語で二人とも困ったと思いますが、お陰でとても有意義で楽しい小旅行ができました。

新妙と大順郷の二人の友へ >
  どうもありがとうございました。

<このシリーズ、終わり>

posted by ぼうらん at 23:40| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新妙鎮から大順郷へ(4)

老大順場の民家の奥に進み、畦道を進みます。振り返ると、人は住んでいるものの民家の屋根は朽ちかけています。

14_0洋房子に向かう途中、老大順場を振り向くと.jpg

■洋房子

このままだと、暫くすれば取り壊されるだろうと思っていると、直ぐに「洋房子」に着きました。ホテルでもらった説明書に書いてあったので、是非行きたい場所でした。ただ、入り口には鍵がかかっていて中には入れません。

14_洋房子1.jpg

観覧料を支払う小窓の上に、電話番号が書いてあったので、彼が連絡してくれました。

入り口前には公衆トイレもあり、観光客も多少は来ているようですが、整備されていないようです。

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洋房子についての説明書きがありました。

15_洋房子2.jpg

この説明書きと後で調べた事です。

洋房子は、1926年に陳鳳藻という大順郷人が建設し、1951年の土地改革時に政府に没収され、1992年迄は政府の執務室として使用されていたが、その後は町の統廃合により使用されなくなり、草の生い茂る荒れ果てた建物・敷地になっていった。

2004年にシンガポールで華僑として成功していた重慶出身の凌健(当時38歳)がこの荒れ果てた洋房子の写真を偶然目にして、骨董に興味があったこともあり、ここを買い取って整備する決心をした。買取価格20数万元、その後の1年間の整備費用300数万という巨額の資金を投入したそうだ。

当時の新聞を見ると、凌健はとても謙虚な人で、自らあまり口を開かない為、なぜこんな山奥に、こんな朽ちかけた家を買い、巨額の費用をかけて整備するのか、誰もが不思議に思っていたようです。

ここには建物だけでは無く、多くの骨董品も有り、凌健はそれらも含めて優美な価値ある芸術品だと認めていたそうです。

そうこうして待っていると、年配の女性が鍵を持ってきてくれました。

中に入ると、整備された庭に、古い建物が見えます。

17_洋房子4.jpg

建物の中には、骨董品が至る所に置かれています。

18_洋房子5.jpg

個室になっている部屋には、王室の寝具もあります。何と、この部屋には一泊600元(1万円ほど)で、宿泊もできるそうです。

19_洋房子6.jpg

庭に出てみると、大きな洋館風の建物である事が分かります。

20_洋房子7.jpg

二階の上の屋根裏部屋は、各地で集められた骨董品が沢山展示されていました。

21_洋房子8.jpg

階段を下りる時、眼下に見える屋根を見ると、この地方独特なのでしょうか、小さな瓦屋根です。この瓦の一部を剥がして明かり取りにしている家も別で見かけました。

22_洋房子9.jpg

敷地内の庭は広く、よく整備されています。

23_洋房子10.jpg

1階まで降りてくると、ここも宿泊用の部屋で一泊168元(300円程)で宿泊できるとのこと。中はいかにも誰か宿泊していた風ですが、欧風の清潔な感じの部屋でした。

24_洋房子11.jpg

■棚田、再び天宝湖

そこを出ると、そろそろ彼の家まで送ろうということになり、来た道を引き返しました。

山にある町の為、棚田になっている田畑を沢山見かけました。

25_棚田.jpg

途中、彼が「このあたりの天宝湖もなかなかいいよ」と言うので、言われた脇道に入りました。

湖の手前に人家があり、お年寄りが三人で私たちを見ています。

26_天宝湖守人家.jpg

ここに止めて良いと彼が言うので、挨拶をして敷地内に止めました。眼前には、ダムで見た天宝湖とはまた違う景色が広がっています。

27_天宝湖.jpg

二人で湖畔まで降りて散策しましたが、鴨が戯れていたり、釣りをしている人達がいたりと、この町にとって、広大な天宝湖は飲料水や灌漑だけでなく、人々の生活に密接に関係しているようです。

先ほどの家に戻ると、暫く休んでいけと家人達が言うので、手作り椅子に腰掛けて話をしました。例に漏れず、この人達のご子息は都会に出て仕事をしているそうです。皆さん、笑顔を絶やさず、とても優しい顔が印象的でした。

28_天宝湖守人家と.jpg

庭では沢山の鶏が遊んでいます。山奥のせいでしょうか、鶏たちも温厚な顔に見えました。

29_天宝湖守人家の鶏.jpg

<続く>
posted by ぼうらん at 14:50| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月09日

新妙鎮から大順郷へ(3)

大順祥和興生態農庄ホテルで迎えた朝、風呂に浸かりたいと思い、バスタブに水を溜めるととても濁っています。変だと思い、お湯を捨てて、また溜めても変わらず。

01_濁り水.jpg

スマホに写真を撮り、フロントで見せると、若い女性服務員がニッコリ笑って「このホテルでは、水は自家製。だから問題無い。飲んでも大丈夫!」

昨夜のシャワーの時は気づかなかったのですが、これが正常だそうだ。しかし、いくら何でもこんな色じゃ飲めないし、バスタブに入る気にはなりません。

ホテルの裏に回ってみると、建物は欧風です。どうも一人用は屋根裏部屋のようです。太陽光発電バネルのようなものがある部分が一人部屋。

02_裏から見ると欧風.jpg

朝食はバイキング形式でした。宿泊者10名程が大きなレストランに集まりました。全て中国式の朝食内容で、私は、お粥、あんこの入った饅頭1個、ゆで卵1個、温野菜、漬け物と軽く頂きました。

03_朝食はバイキング.jpg

周りを見ると、饅頭2,3個、ゆで卵2,3個と、朝から旺盛な食欲に感心しました。

チェックアウトの時、ホテルでもらった大順郷の写真集の中の一つを指さし、場所を教えてもらいました。龍譚鎮に行くには少し早いので、この近くの名所旧跡を見る事にしたのです。

ホテルを出て、暫く進むと、このホテルの本業と思われる倉庫がありました。

04_本業の倉庫.jpg

そこにいた人達に、念のため、再度場所を聞くとホテルで聞いた道と同じだったので、安心して先を急ぎました。こちらでは道は複数の人に聞くのが無難なのです。

かなり走った頃、地元の人に写真集を見せて、再度道を聞きました。ここから、7,8Kmほど先で、それは私の行きたい龍譚鎮とは逆方向とのこと。遠いから行くのは止めた、と彼に言うと「近い、近い、オレが案内する」

ここから、彼との長い道中が始まりました。仕事はいいのか?「妻は仕事で少し離れた所で働いている。オレは今は無職。だから問題無し!」

目的地に行く途中で、ここも見所なので止めて、と言う。両側にサトウキビの生い茂る細い道。

05_李蔚如生家入り口.jpg

一体何があるのだろうと、車を止め、細い道を進みます。先に、古い民家が見えます。

06_李蔚如生家1.jpg

その家の脇を通り抜けると、大きな古い家でした。

07_李蔚如生家2.jpg

重慶市から文化財として指定されていました。今まで何度も出てきた、日本に留学していたあの革命の士「李蔚如」が生まれ育った家でした。

08_李蔚如生家3.jpg

随分大きな家で、まだ人が住んでいるようで話し声が聞こえていました。

09_李蔚如生家4.jpg

それにしても、案内板も無い細い道です。これじゃあ、絶対に一人ではたどり着けないと彼に感謝でした。

そこから暫く走ると、新妙鎮から大順郷に行く途中に通った小さな集落でした。少し家が集まった所に来ると、そこで止めろとのこと。細い路地を少し歩けば老大順場。

10_老大順I場1.jpg

古壁が時代を感じさせます。この大順場には、後漢の時代に南方から客家人が移住してきて始まった町だそうです。今、その名残があるのかどうかは不明ですが、大変古い建物です。

11_老大順I場2.jpg

彼がそこにいた人からいろいろ聞き、それを教えてくれましたが、残念ながらほとんど理解できませんでした。

12_老大順I場3.jpg

人が住んでいるように感じましたが、人影はほとんどありませんでした。しかし、今にも住人が出てきそうなそんな現実感のある長屋でした。

13_老大順I場4.jpg

<続く>
posted by ぼうらん at 23:54| Comment(0) | 出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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